カテゴリ:テレビ、アニメ、映画( 17 )

史上最凶のハチャメチャ映画「007は二度死ぬ」

b0002910_1574078.jpg今日はちょっと趣向を変えて映画の話題を。
といっても、ただ「よかった」「感動した」という素直な記事ではない(当然)。

昨年の暮れに007シリーズ23作をヤフオクでまとめて落札して、それからチビチビ観てるわけです。
まあ、007自体が(特にムーア時代まで)荒唐無稽、破天荒さをウリにした映画な訳だけれど、特に日本を舞台にしたこの第5作目「007は二度死ぬ」の破壊力たるやものすごい。

海外の映画で扱われる「日本」は、現在でさえ当事者の目から見ればかなりいびつなイメージのままである。
ましてや、まだ欧米で日本ブームが巻き起こるはるか以前のこの作品では「これどこの夢の国?」というような破天荒な描写が目白押し。
シリーズで唯一日本を舞台にした作品だとか、日本人のボンドガールが二人もキャスティングされたとか、そんなことで浮かれて観てりゃいいようなナマ易しい作品では決してない。
おそらくシリーズ、いや過去の数ある洋画の中で最も笑える作品であることを再確認した次第。
今日はこの作品の中から、作者の意図した見せ場とは全く別に、日本人としてきちんと突っ込むべき迷シーンの数々をご紹介しましょう。

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by FHIROSE2 | 2012-05-20 02:00 | テレビ、アニメ、映画

テレビを観るとバカになる?

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すっかりテレビというものを観なくなって久しい。昨年あたりからスパッと縁を切ってしまったのだ。
実際には妻や娘が観る番組が多少なりとも目に入ったりはするが、自らスイッチを入れることはほぼなくなった。
自分で望まない音が常に聞こえてくる状態そのものが嫌なので、夜に家族がリビングでテレビを観はじめたら部屋のドアを閉める(自分の部屋はリビングに直結している)。音がうるさかったら下げさせる。どのみち大した番組は観ていない。
今日も、朝のうち妻と娘が観たきり、テレビを点けていない。

「家政婦のミタ」は、21世紀に入って以降のドラマの視聴率記録を次々と塗り替える大ヒットドラマとなったらしいが、それすらもたまにちらちらとしか目に入った程度である(そもそもその時間に帰ってきてない日の方が多かったし・・・)。
自分の部屋にある自分専用のテレビも、今はDVD再生のためにしか電源を入れることはなくなってしまった。

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by FHIROSE2 | 2012-01-15 18:23 | テレビ、アニメ、映画

劇団四季「ウィキッド」

Various Review vol. 81
「ウィキッド」 劇団四季
"WiCKED" SHIKI THEATRE Co.


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Various Review初のナマ観劇。
前から観たい観たいと思っていた劇団四季の「ウィキッド」を、遅ればせながら(本当に遅ればせながら)家族揃って観てきた。
四季のミュージカルはホント、人気が高いね、スンゴイね。
このウィキッドも2007年6月からのロングランだというのに、チケットはドンドコ捌けていく。
本当はC席でよかったのだが、手頃な安い席はもう全然取れない。
奮発して1階A席を購入して、汐留の電通四季劇場へ。
こりゃ、我が家のようなビギナーはもちろん、キャスト違いを狙って同じ演目を何度も観に来る様な熱心なファンがいるのだろう。

あまりにも有名な「オズの魔法使い」に登場する、2人の魔女の若き日を描いた壮大な「もうひとつのオズ」。
金髪で美人、陽気で人に愛されるのが大好きなグリンダ(映画「オズの魔法使い」でドロシーを導いた魔女)と、奇妙な緑色の肌でいつも周囲の好奇の目に晒され、激しい気性で周りとの軋轢も生みながら、卑屈になることなく強い信念に基いて生きるエルファバ。
最終的にオズの魔法使いによってエルファバは「悪い魔女」にされ、グリンダは「善い魔女」に祭り上げられる。
ファンタジーに満ちた典型的なアメリカの童話のサイドストーリーとして書かれた本作では、エルファバが肌の色の違いから不当に虐げられたり、オズの魔法使いが民衆の不平不満を抑えるために「共通の敵」(悪い魔女)を作り出して、人々の気持ちをその排斥に向けさせるなど、現代までのアメリカが一貫して抱えてきた病巣が描かれている。
グリンダ、エルファバをはじめ、ほとんどの役がトリプルキャストもしくは4人キャスト。
本日の主役はグリンダが沼尾みゆき、エルファバが樋口麻美。
不勉強者にしてお二人とも今日初めて知った次第であるが(四季の舞台観るのが初めてなので当たり前っちゃ当たり前だが)、とても上手い役者さんだった。
特に、悲しい運命をたどるエルファバには正直恋してしまった。
また観に行く可能性高いです。
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by FHIROSE2 | 2009-01-04 01:45 | テレビ、アニメ、映画

YouTube貼り付け開始記念



DVD化切望!
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by FHIROSE2 | 2008-09-03 00:37 | テレビ、アニメ、映画

LOCK, STOCK AND TWO SMOKING BARRELS (1998)

b0002910_20245739.jpgVarious Review vol. 78
「ロック・ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ」 (1998)
LOCK, STOCK AND TWO SMOKING BARRELS

1998年公開作品
SKAフィルムズ

日本では、どちらかと言うとひっそりと上映されることとなったガイ・リッチー「リボルバー」既にAmazonで予約販売が始まっているが、このDVD紹介コメントには、主演のジェイソン・ステイサムリュック・ベッソンの名前は出てくるのに、監督であるガイ・リッチーは「ガ」の字も出てこない。トホホ・・・。
リッチー初期2作のファンは末席のオレも含めて大勢いるらしいが、例の嫁を主演に据えた作品がコケてからパッとせず、初期2作のファンからすると歯がゆい限り。

そのガイ・リッチーの監督デビュー作。
この作品が映画デビュー作のジェイソン・ステイサムは、水泳(飛び込み)の元選手でモデルをやっていたそうな。
「トランスポーター」シリーズの大ヒットのお陰で今や世界的アクションスターとなり、リュック・ベッソンとのコンビのイメージの方が強くなったが、この作品、そして堂々の主役を張った続くリッチー監督2作目の「スナッチ」と、元々はリッチー監督に育てられたといってもいい役者である。

全体に暗めのトーンで統一された画面と、カッコイイテーマミュージック。
舞台がマイアミやロスではなく、ロンドンだからこそ描けるこの世界観。
オープニング、路上で盗品を売りさばくベーコン(ステイサム)と、サクラの客に扮したエディ(ニック・モーラン)のやり取りのシーンでステイサムが操る強烈なコックニーがとにかくカッコよか。
去年膵炎で入院した時、夜ふとつけたテレビのスターチャンネルでこのシーンが目に留まり、既に観た映画であるにも拘らず、結局最後まで一度もチャンネルを変えずに見入ってしまった。
有無をも言わせず画面に引き込まれる何かがあるんだ、この映画には。

この作品で集まったメンツは、「スナッチ」で数名のキャストが被るほか、その後も場所を変えて顔をあわせることが多く、幼馴染4人組のひとりトムを演じたジェイソン・フレミングは、「トランスポーター2」で主役のステイサムにあっけなく殺されるロシア人学者を演じている。
ハリウッドの大作では表現できない、いかがわしさとブラックな笑い。
オレがもし映画監督だったら、この映画を日本を舞台にリメイクしてみたいもんだ。
「スキヤキ・ウェスタン・ジャンゴ」みたく全編英語にしちゃうの。
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by FHIROSE2 | 2008-07-12 23:46 | テレビ、アニメ、映画

RESERVOIR DOGS (1992)

b0002910_16455613.jpgVarious Review vol. 77
「レザボア・ドッグス」 (1992)
RESERVOIR DOGS

1992年公開作品
ミラマックス


最近は映画をじっくり観るのが楽しみのひとつになっている。
とは言っても、劇場に足を運んでハリウッドの最新作を観るのではなく、自室に引き篭もってお気に入りの作品をDVDで何度も何度も観る。
好きなのはなんといってもクライムムービー。ヤクザ、マフィア、チンピラ、コソ泥・・・。
銃撃、流血、裏切り、仁義・・・。

タランティーノ自ら主役のMr.ホワイトを演じた自主制作版をハーヴェイ・カイテルが気に入り、カイテル本人が主演、さらに共同プロデュースも買って出てハリウッドでの本格的なリメイクが実現したという作品。
タランティーノ作品は、生粋の映画、音楽、アニメオタクである彼自身の趣味を色濃く反映したオマージュ、パロディを随所に散りばめることでマニアの評価を得ているが、メジャーデビュー作となった本作では、まだそういった映像面での遊びはさほど多くなく、若きタランティーノの血気を満載にした純粋なバイオレンス・クライムムービー。
しかし、彼の常套手段である、「登場人物が、仲間内でとりとめもない話しを延々と続ける」という演出は、このデビュー作で早くも登場している。

寄せ集め犯罪グループのリーダーにも拘らず人情味に溢れ、どこかプロに徹し切れないMr.ホワイト(カイテル)、観ている者には回想シーンを待つまでもなく「犬」であることが丸分かりのMr.オレンジ(ティム・ロス)、集団の中に必ずひとりはいる、口数が多くて軽薄なMr.ピンク(スティーブ・ブシェーミ)、ぐっさんを極悪にしたような肉厚の容姿がさらにその非道なキャラを際立たせるMr.ブロンド(マイケル・マセドン)、これ以上はムリというほどステレオタイプなチンピラ、ナイスガイ・エディ(クリス・ペン)と、キャラクターの設定が超定番にして秀逸。

これ以降のタランティーノ作品もそれはそれで楽しめるし、なにより彼のシネフィルっぷりが満喫できて愉快なことこの上ないのも事実だが、もしかしたら、彼は、第1作にして最高傑作を作ってしまったのではなかろうか、とも思えてしまう。
後の「キル・ビル」のような破天荒なストーリー、派手なアクションもなく、「デス・プルーフ」に出てきたビッチなオンナどもも登場しない。
守るべきものも、鉄の意志も、神も仏もなーんもなし。
ただただ暴力と激情のみを見せ、結局主人公も含めた6人は何も得ることなく死んでいくという虚無感。

気が滅入った時にコレを観れば、あまりの喪失感でよく眠れます。
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by FHIROSE2 | 2008-06-29 22:30 | テレビ、アニメ、映画

なんでこう、テレビといふモノはツマラないのか

ふと考えたが、自分は実にテレビというものを観ない。
毎週欠かさず観ている番組とかいうものがほとんどない。
朝の食事時には「ズームイン」「目覚ましテレビ」にチャンネルを合わせるが、流れてくる音を聞いているだけでほとんど観てはいない。
夜帰宅してひとり食事をする時には「報道ステーション」が流れているが、これもほとんど習慣みたいなものである。
今日も、日曜日の朝の定番「サンデーモーニング」「サンデージャポン」(いずれもTBS。この2つだけは必ず毎週観る。)を観たあとは、ずっとテレビをつけなかった。
内職で忙しかったせいもあるが・・・w

そうなのだ。
自分の意思で観ている番組は、ホントこの2つぐらいだ。
「どっちの料理ショー」は好きだったが、終わっちゃったし、「王様のブランチ」土曜日であることを認識するために点けているだけである。
「サンデー・プロジェクト」田原総一郎がキライだから観ない。
あとはたいがい妻か娘が観ているものがついでに目に入るくらいである。
なんとなく毎回観ている番組でも、「今日は間に合わないから録画しなくちゃ!」とかいうことはまずない。
観られなかったらそれはそれでいいという感じである。
録画してまで観るのは、年に1度のスーパーボウルぐらいか。
スカパーを観ていた頃はやたらいろんな番組を録画したものだが、今ではもう観ていないし・・・。
(娘がアニメばっかり観るから止めたのだ)

なぜテレビを観ないのか
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by FHIROSE2 | 2006-09-25 01:53 | テレビ、アニメ、映画

♪チャンチャカチャカラカ、スッチャッチャ!

先ほど「笑点」が終わった。
わずか30分で、ゲストの芸人の演目と大喜利を観せてサラッと終わる。
オレが子供の頃はもう少し時間が長くて、ゲストの芸人と大喜利の間にもう一組、様々なゲストを迎えて当時の司会故三波伸介がトークを繰り広げるコーナーもあった。

観ると憂鬱になるはずだったこの番組がだんだんと心地よいものになっていくのは、肉よりも魚を中心とした和食の方が口に合うようになってきたのと似ている。
「世代」は一生変わらないが、「年」は確実に取っていく。
もう少ししたら、ロックよりも演歌や民謡の方が聴きたくなるかも知れない。

さる12日、司会の三遊亭円楽師匠が脳梗塞の症状で入院した。
こん平師匠が順調に回復していると報じられる中で、非常に残念かつ心配なことだ。
本日の放送には「この番組は10日に収録したものです」というテロップが入っていた。
来週23日放送分からは、大喜利のレギュラーメンバーが交代で司会を担当するそうだ。

一日も早いご回復をお祈りいたします。

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by FHIROSE2 | 2005-10-16 18:30 | テレビ、アニメ、映画

盛岡冷麺と讃岐うどん

「どっちの料理ショー」の勝率は決して良くない。

今日の対決は「盛岡冷麺と讃岐うどん」

讃岐うどんを選んだオレは・・・、

負けました。

たった今・・・w

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by FHIROSE2 | 2005-08-11 22:11 | テレビ、アニメ、映画

MOVIE BATON

haruhicoさんちから、またまた新しいバトンが回ってきました。
しかもひとり名指しでのご指名でございますw
元ネタ「バトンで不幸になったヤツはいない」

でわでわ、早速。

1.過去1年間で1番笑った映画

b0002910_11485567.jpg「Mr.インクレディブル」

ピクサーの作品は全般的にあまり好きではないのだが、コレは楽しませてもらった。
子供向けに劇場でも吹き替え版だったわけだが、このキャスティングも実にツボを得た見事なもの。
主人公のMr.インクレディブルに三浦友和、妻のイラスティガールには黒木瞳。
黒木が「ひとみ」じゃなくて「香」だったらもっと笑えたかもしれない。
(いや、笑えなかったかもしれない)

2.過去1年間で1番泣いた映画

b0002910_11492874.jpg「Shall We Dance?」

周防正行監督の快作「Shall We ダンス?」のリメイク版。
ギア様のカッコよさが少々鼻についたがなかなかの出来栄え。
泣くところはねぇ・・・、あんまりないんだけどw、妻に秘密を打ち明けてからの数日間を述懐するシーンで、バックにピーター・ガブリエルの"The Book Of Love"が流れるシーンではクスンときたよ。
過去1年間に観た「新しい」映画はこの2本ぐらいなのだ。

3.心の中の5つの映画

b0002910_1150132.jpg「ブレードランナー」
あまりにも芸のない選出だとは思うが、リドリー・スコット、ハリソン・フォードの両方が大好きなオレとしては選ばないわけには行かない。
作品全体を覆う重苦しい雰囲気。
近未来を描いているにもかかわらず、華やかな光り輝く映像はまったくなく、まるで核戦争後の世界かと思わせるような暗い景色。
ディレクターズ・カット版が発表されて、この作品の本当の意味を知った時は愕然としたものだ。
いちばんの見どころはなんといってもうどん屋のオヤジ。
「2つでじゅうぶんですよ!2つでじゅうぶんですよ!分かってくださいよ!」

b0002910_11502567.jpg「会社物語」
クレイジーキャッツの主演。
定年間近のサラリーマンがジャズバンドの結成を思い立ち、会社で仲間を探す。
意外にも同好の士がホイホイと見つかり念願のコンサート開催にまでこぎつけるが、コンサートのスタート直前に、ドラマーの息子が家で暴れていることを知らされ、コンサートはあえなく中止。
騒動を収めたドラマーが会社に戻ると、一人も観客のいない会場にメンバーだけがずっと彼を待っている・・・。
ホロリとくる作品である。
クレイジーの吹き替えなしの演奏もさすがだ。

b0002910_1150469.jpg「狼たちの午後」
ここですでに書いてしまったがもう1回。
実際に起こった事件をもとにしたサスペンス。
白昼堂々と銀行に入った強盗たち(アル・パチーノ、ジョン・カザール)の無謀な行動を克明に追う。
監督は『セルピコ』でパチーノと組んだシドニー・ルメット。
相棒の性転換手術費用欲しさの犯行。
大胆な犯行にはおよそ不向きと思われる、短気なパチーノ。
警察とFBIのイガミ合い、野次馬達の無責任ぶり・・・。
描かれる内容がとにかく暗くて、面白くて、ぶっ飛んでいる。
わが心の名作。

b0002910_1151918.jpg「セーラー服百合族」
山本奈津子が可愛かった・・・w
これは大学時代、バンド仲間の家でレーザーディスクで何度も観た。
しかし、ある日メンバー3人で夜通しコレを観ていたら、帰宅したメンバーの母親に発見され、片や朝帰り、片やポルノ映画鑑賞、という非常に気まずい空気が充満したことがある。

b0002910_11512720.jpg「ちいさな恋のメロディ」
子供の頃、トレイシー・ハイドは憧れの女の子だった。
途中から憧れはトレイシー・「ローズ」の方に変わっちゃったけど・・・。
今でも大好きな映画。

4.観たい映画
映画ってあんまり真剣にチェックしてないんだよな・・・。
評判よさそうだから行ってみっか、て感じで今後の公開スケジュールとかも把握していない。
で、慌てて調べてみる。
「ハッカビーズ」は面白そうかな?
「愛についてのキンゼイ・レポート」には興味津々・・・。
でも、結局は「マダガスカル」あたりで落ち着きそうw
過去の作品でまだちゃんと観ていなくて観たいのは
「お熱いのがお好き」、「羅生門」、「さよならミス・ワイコフ」w

5.タスキ(バトン)をお渡しする相手
どうやらまだ回っていないと思しきお三方にお願いしたいと思いますw
"A Day In The Life"のnowhere1967さん
"酒と猫の日々"のルーシーさん
"占う女"のleilanさん

みなさん、お手空きな時がありましたらよろしくでございます。
あ、もちろんスルー可でございますよお・・・。
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by FHIROSE2 | 2005-07-30 11:54 | テレビ、アニメ、映画


1960年代半ばよりちょっと後の生まれ。40ウン年間に溜めこんだ「なにか」を吐きだす場。


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