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貴ノ花逝く・・・

b0002910_2334386.jpg「二子山親方」という呼び名は最後までしっくり来なかった。
自分にとって、その名は兄である先代の「二子山親方」(花田勝治さん)のものだった。
「貴ノ花」「貴ノ花」
引退して藤島親方になっても、「ニ子山」を継いでも、「貴ノ花」「貴ノ花」
今、「たかのはな」と打ち込んで変換すると出てくるのは「貴乃花」
息子の四股名である。
「ノ」「乃」・・・。

自分が相撲を熱心に観ていた頃、綱をはっていたのは北の湖(現相撲協会理事長)と輪島(現学生援護会アメリカンフットボール部GM)だった。
高見山魁傑三重ノ海旭国・・・。
間もなくして若三杉が横綱に昇進し、ニ代目若乃花を名乗った。
人気力士がわんさといて、子供も相撲をよく観ていた時代だった。


b0002910_2341520.jpg貴ノ花は華のある力士だった。
小さい体で、どんな相手にも真っ向勝負を挑む。
小兵力士の代名詞でもある舞の海のような、トリッキーな動きは一切見せない。
ただひたすら武骨に真っ正直に、正面からぶつかっていく熱血漢であった。
先ごろ定年退職した昭和の大横綱大鵬を葬ったのが他ならぬ貴ノ花。
その貴ノ花に引導を渡したのが後の大横綱千代富士で、その千代富士を土俵から退場させたのは、貴ノ花の息子の貴乃花・・・。
泣けてくる・・・。
勝負の世界では、(直接ではないにしろ)育ててきた後輩に命(タマ)を取られて終わるのだ・・・。

東スポに書かれていた輪島との友情話には不覚にも涙腺が緩んだ。
自分より年上だが角界では後輩の輪島を、「早く幕内に上がれ、そうすれば遠慮なく一緒に呑めるだろう。」と励ました。
2人同時に入幕を果たし、輪島はその後頂点まで上り詰めるが、自分はついに綱取りはならなかった。

直接お付き合いしたわけではなかったが(当たり前)、その一本気で実直な性格は現役時代の取り組みを見るまでもなく明らかだった。
その貴ノ花が、後年は離婚、息子同士の確執などにさらされて必ずしも幸せに過ごせなかったのはとても悲しい・・・。

エッ!?55歳?
若すぎるなぁ・・・。
合掌。
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by FHIROSE2 | 2005-05-31 23:14 | Trackback(2) | Comments(6)

野菜ジュース

b0002910_025559.jpg野菜ジュースといえば「カゴメ野菜ジュース」をおいて他にない!!

よう、ちょっと聞いておくれよ!
最近は、緑色の気色悪いジュースや、リンゴだかなんだかの果汁が入った甘ったるいジュースが流行りでかなわねえな・・・。
野菜ジュースといえばこれっきゃない!
これっきゃないっしょ!!
「カゴメ野菜ジュース」!
別にカゴメの回しモンじゃないぜ。

キャンベルの「V8」「Hi-Cトマト」等、ライヴァルたちを蹴落として、いまだに東急ストアの売り場をデーンと占拠している「カゴメ野菜ジュース」こそ王道!
これ、間違いなし!!

もちろん、「食塩無添加」なんぞダメダーメ!!

塩味ちゃーんと利いてなくちゃ!

※写真 ウチで買ってるのは500mlPETです。
トマト味大好きですねん。

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by FHIROSE2 | 2005-05-31 00:07 | Trackback | Comments(0)

PLUTO


「いい大人がマンガを読んでいるのは

日本だけだ!

だからダメなんだ!!」


b0002910_22362457.jpgと、その昔俵孝太郎がテレビのCMで言っていた。
オレも正直同じ考えだった時期もあった。
(とは言っても、オレも毎週水曜日の朝の電車の中で読んでいるのは「週刊プロレス」なわけで、人のこと言えた義理じゃないわけだが・・・w)

だが、よくよく考えてみたらオレもマンガはよく読んだ。
大人になってから新しいモノに手を出していないだけだ。
音楽と同じで、最近の作品は正直よく知らない。
「がきデカ」(ふ、古っ!)、「マカロニほうれん荘」「シェイプアップ乱」あたりかな、結構入れ込んで読んだのは。
(時代がばれます)

というわけで「PLUTO」
「手塚治虫の最高傑作『鉄腕アトム』の21世紀版」のような捉え方は、それが例え浦沢直樹自身の希望だったとしても、不必要なんじゃないか。
お笑い的なカットは一切盛り込まず、ひたすら重く、切ないドラマを展開する傑作。
画がまたキレイなんだ・・・。
久々にハマりそうな予感。
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by FHIROSE2 | 2005-05-29 22:44 | Trackback | Comments(6)

ゴールド免許マン!

b0002910_23105140.jpg

免許証更新完了!

ちょっと日焼けしすぎ?
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by FHIROSE2 | 2005-05-23 23:14 | Trackback | Comments(8)

授業参観

昨日は娘の学校の授業参観に行ってきた。
娘のクラスは「音楽」。
神様を称える歌と、全身を使ったリズムの練習。
お約束で父兄も参加しての楽しい授業でありました。
その後は、5年生(娘の学年)全員による劇の観覧。
主役、準主役、その他の役すべてを5つのクラス120名が交代で演じる。
だから、場面ごとに主役の体が大きくなったり小さくなったりするw
娘も端役ではあったものの、ちゃんと長い台詞があった。

どこの親御さんも実に熱心である。
お母さんはもちろん、お父さんも多数来ていらした。
かしこまってこういう場に参加すると、あらためて自分が親であることを実感する。

結婚して、同時に娘が誕生し、あっという間に10年が過ぎ去って行った。
オレはこの10年で人生におけるすべてのエネルギーの3/4ぐらいは使ってしまったような気がする。
妻との出会い、予期せぬ妊娠、結婚、娘の誕生、マイホーム・・・。
「オレのようなスーダラな人間に、なんだってまたこんな劇的でハードな人生を用意するだよ、ええ?神様よう・・・。」
と身もだえした時期も正直あった。
毎日が怒涛のごとく過ぎ去って行った。

ハタチの頃は自分が父親になって家庭を持つなんて、想像もできなかった。
「一家の大黒柱」なんつー重責を担うことは、とてもじゃないがオレみたいな人間にはできやしないと思っていた。
しかし、曲がりなりにも家族は順調に年を重ね、平凡ではあるが健康的に日々暮らしている。

娘は5年生になった今も、毎晩妻とオレの間っこで寝ている。
体デカイ、足もデカイ、寝相悪い、イビキうるさい・・・。
今朝も娘のカカト落しで目が覚めた。
うう・・・。
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by FHIROSE2 | 2005-05-22 07:12 | Trackback | Comments(6)

会社の犬

疲れました・・・。
ええ、死ぬほど疲れましたとも・・・。

今日はベテラン2人がお休み。
もうハチャメチャ、てんやわんやでしたがな・・・。
このままじゃ、勤続25周年を生きて迎えられるかどうか、ビミョー・・・。

思いあまって部長に直訴したさ。
「このままじゃダメです!もっと人を採りましょう!」って。
でも、来年新卒が入ってくるまでおあずけなのら。

この仕事にもどってからほぼ10年。
サービス業はシンドイ。
どう考えても自分に向いているとは思えぬ。

オレのやりたい仕事。

①南の島でひがな一日のんびり寝そべる仕事
②南の海でお魚と戯れる仕事
③ちょいとキレイなオネエチャンと語らう仕事
④自宅のソファでゆっくりくつろぐ仕事


こんな仕事ありません?

b0002910_23342790.jpg

※写真 ピアノマン 「ピアノマン」といえばビリー・ジョエル、「三味線マン」といえば松木ポン太。
オレ、記憶喪失になって発見されたら「ウンコ」とか「チンコ」とか、そんな言葉しか発さないっぽい。
「ウンコマン」。w

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by FHIROSE2 | 2005-05-20 23:40 | Trackback | Comments(4)

芸能人占い

社怪人日記2005ドルジデナナジナドルワカヅンディスカ!拝啓 旦那様アタクシのイメェジ。酒と猫の日々今話題の女優さん…(芸能人占い)!にTB。

芸能人占い

FHIROSE2さんの占い結果です。

FHIROSE2さんの魅力を芸能人に例えると?

b0002910_23143670.jpgFHIROSE2さんは芸能人に例えると中居正広タイプです。
あなたがそこにいるだけで周りがぱっと明るくなるような華やかさがあります。明るく、話し上手で皆のムードメーカー的な存在になりそうです。

FHIROSE2さんの人気度は?
男性支持率75%
女性支持率75%

FHIROSE2さんを支持するのは10代の女性が中心です。
華やかさと明るさで、女子中高生など若い女性たちの間で人気を呼びそうです。

どんな芸能生活になる?
もしFHIROSE2さんが芸能人になったら、俳優として成功しそうです。
あなたはとても感性豊かで努力家なタイプです。与えられた役を見事に演じ、視聴者に感動を与えられるような俳優になりそうです。ドラマや映画などで無くてはならない存在になるかも。

FHIROSE2さんが選ばれるのは?
・彼氏にしたいタレント 10位
・結婚したいタレント 5位
・抱かれたいタレント 7位
・友達にしたいタレント 5位
・甘えてみたいタレント 7位
・上司になって欲しいタレント 3位
・オシャレなタレント 5位

FHIROSE2さんの芸能界適性度は?(各最大20ポイント)
スター性 17.5
感性 16
体力・忍耐力 11

FHIROSE2さんの芸能界適性度は70%です。
あなたは、ぱっと人目を引く華やかさがあり、知らず知らずのうちに注目を浴びるタイプです。ライバルが多い芸能界の中で、チャンスを掴んでいくだけの力のある人です。


・・・・うれしいような・・・・、うれしくないような・・・・。
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by FHIROSE2 | 2005-05-16 23:12 | Trackback(1) | Comments(10)

LIVE...IN THE HEART OF THE CITY (WHITESNAKE)

b0002910_12145269.jpgVarious Review vol. 58
「ライヴ...イン・ザ・ハート・オブ・ザ・シティ」 ホワイトスネイク
"LIVE...IN THE HEART OF THE CITY" WHITESNAKE

1980年発表作品
POLYDOR
おマセなロック好きのクラスメートが、「もう・・・、ホワイトスネイク人気出過ぎ・・・。」とかホザいていたのは中学生時代だったか・・・。
'80年に発表した3rdアルバム"READY AN' WILLING"からシングル・カットされた"Fool For Your Loving"が初の全英トップ20入りし、一躍ブリティッシュ・ハード・ロック・シーンの先頭に踊り出た頃である。
"READY~"の制作時点から、ジョン・ロード(kb)に続いて同じく元ディープ・パープルのイアン・ペイス(ds)が加入し、リズムがぐっとタイトにパワーアップしたホワイトスネイクの黄金期は、誰がなんと言おうとこの時期だ。
デヴィッド・カヴァーディール(Vo)のソウルフルなヴォーカルは絶頂期で、この後髪をブロンドに染め、アメリカでの大ヒットと引き換えに武骨なソウル魂を封印する前の、本来の彼の姿がここにある。
バーニー・マースデンミッキー・ムーディーのツイン・ギターの絡みには、速弾き命のメタル・キッズにはおそらく理解できないだろう、ブルージーな「うまみ」が目いっぱい詰め込まれている。
ニール・マーレイ(b)とペイスのリズム隊は、ソリッドでスピード感溢れるビートを叩き出す職人コンビで、いい意味で安心して聴くことが出来た。

"Fool For~"大ヒットの余勢を駆って発表された本作は、'80年6月23日、24日に行われたコンサートからの8曲を収録したもの。
収録曲は8曲と多くはないが、オープニングの"Come On"から最後の曲"Take Me With You"まで、彼らの持ち味を最大限に発揮した、濃密で熱いライヴがぎっしり詰まっている。
観客の声援もものすごく、「我らがヒーロー」のご帰還を心から歓迎している様子が伝わってくる。
アナログ時代にはB面トップに据えられた"Fool For~"はもちろんだが、疾走感溢れる"Sweet Talker"、ヘヴィなブルースの名曲"Walking In The Shadow Of The Blues"、ポップなバラード・ロック"Ain't Gonna Cry No More"、攻撃的なツイン・リード・ギターがカッコいい"Ready An' Willing"など、どの曲もカヴァーディールの魂のこもった歌声と、腕の確かなバックのメンバーの奏でるサウンドの作り出すマジックに満ち溢れた名演ぞろいだ。

この後、同じメンバーで"COME AND GET IT"('81)を発表したところまでで、この黄金期は終わりを迎える。
'82年の"SAINTS AND SINNERS"制作時にグループ内部の分裂が明らかになり、バンドは一時解散。
その後故コージー・パウエル(ds)、ジョン・サイクス(g)ほかを迎え、アメリカン・マーケットを強く意識して制作した"SLIDE IT IN"('84)をはさみ、'87年に、完全にヘヴィ・メタル・バンドとして生まれ変わり、"Whitesnake"(通称「サーペンス・アルパス」)を発表してアメリカで大成功を収めることになる。

今でも、彼らが残した作品の中でもっともよく聴くのは"LIVE...IN THE HEART OF THE CITY"だ。
「サーペンス・アルパス」の大成功がカヴァーディールにもたらしたものは計り知れない。
しかし、オレにとっての"白蛇"とはこのライヴに詰め込まれた熱いソウル・スピリットを体現するグループだったのだ。
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by FHIROSE2 | 2005-05-15 12:43 | Music Man's music | Trackback(3) | Comments(5)

「ユナイテッド バディベアーズ」

少し前のことになるが、先日「Shall We Dance?」を観に行った際に、六本木ヒルズの広場にたくさんのペイントを施されたクマのオブジェが並べられていた。
それがこの「ユナイテッド バディベアーズ」
今、六本木ヒルズで「日本におけるドイツ年2005/2006」なるイベントが開催されている。
「ユナイテッド バディベアーズ」はこのドイツ年に絡めたアート・イベントで、ドイツの首都ベルリンの象徴である熊をモチーフに、ドイツと友好関係のある国連加盟各国を代表するアーティストによりデザインされたバディベアー(熊のオブジェ)127体を一堂に集めて展示しているのだ。
ドイツベルリンをスタート地点とし、オーストリア、香港、トルコを巡回し、日本にやってきたそうだ。
デザインには各国のお国柄がよく出ているが、中には(どこの国か忘れちゃったんだけど・・・)銃弾でハチの巣にされたデザインなどもあり、考え込んでしまった。

b0002910_1145527.jpgb0002910_11451962.jpgb0002910_11453335.jpg
b0002910_11454923.jpgb0002910_11455991.jpg
とても全部は撮って来られなかったが、特に目に付いたものを5点ほど。
最後の白っぽいのが日本。
でも、デザイナーの名前はどうも日本人じゃないみたいだったぞ。

「日本におけるドイツ年2005/2006」
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by FHIROSE2 | 2005-05-08 11:57 | Trackback(2) | Comments(2)

今日1日とりあえず仕事

買い物しまくり、食いまくり飲みまくりのGWも終わり、今日1日出勤して明日は土曜日でまた休み。
まんず、カレンダーの赤い数字を忠実に守る会社に勤めてよかった。
どうせ今日1日だけなら、今日も休みにしちゃえばよかった・・・。
1週間(わが社は2日も休みだった)の間に、おそらくメールボックスは依頼でパムパムになっているのだろう。
連休中にニンニクたっぷり摂ってパワーを溜め込んでおいたから、一挙にバリバリと片付けたいと思う。

b0002910_649434.jpgJR西日本のボウリング大会の件は、もううんざりするほどニュースで流されており、エキサイト・ブログ上で記事にされている方もいらっしゃる。
まあ、なんというか・・・。
「こんな大事の際になんと不謹慎な!危機意識の欠如である!」とお怒りの向きも多数いらっしゃいましょうし、テレビのコメンテーターも一様に眉をひそめて苦言を呈する。
が、そうなんですよ。
危機意識が欠如しているんです。
だからこそこんな事故が起きた訳ですね。
信楽高原鉄道の事故の際に、件の社長が行った謝罪会見の模様がVTRでこれでもかと流されているが、ひとつ気づいたのは今回の事故での謝罪会見の社長の表情と、前回の会見でのその表情にほとんど違いが無いということだ。
別の言い方をすると、再びこのような大惨事を起こしてしまったという危機意識が、ほとんどその表情から感じ取ることが出来ないのだ。
だから遺族はやるせない気持ちを抑えられない。
だから、テレビを見ている視聴者は怒る。
能面のような仏頂面。
それは、不届きな部下に対する怒りの表れなのであろうが・・・。
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by FHIROSE2 | 2005-05-06 06:50 | Trackback | Comments(0)


1960年代半ばよりちょっと後の生まれ。50ウン年間に溜めこんだ「なにか」を吐きだす場。


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