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年末休みでございます

やっと昨日で年内のお勤めが終わり、今日から年末休みに突入。
木曜日には部の忘年会。パート女子2人も交えての宴だったが、ここでも予定通り途中落電ww
もう宴会もダメだな・・・、情けなす。
昨日は会議室で納会がありまして、人手不足の折買いだしを手伝う。
こちらは立ち飲みだったので落電せず。無事飲み切りました。

今日は年内最後のマッサージに行って、家族のためにモスバーガーを買って帰り、午後は風呂場の大掃除。結構頑張ってキレイにしたから、2、3日誰にも風呂入って欲しくなかったんだが、今娘が入ってます。

明日は山ほど出した夏服のクリーニングを取りに行き、帰って来たらおトイレの掃除です(笑)
休みに入ってもやることいっぱい。
いやー、父ちゃん働きモンだろ!エライだろ!な!?

Working Man - 松井恒松

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by FHIROSE2 | 2012-12-29 23:06 | 雑記 | Trackback | Comments(2)

"VERY BEST OF ROCK&BALLADS" DTBWB

b0002910_1281991.jpgVarious Review vol. 82
「ヴェリー・ベスト・オヴ・ロック&バラッズ」
ダウン・タウン・ブギウギ・バンド
"VERY BEST OF ROCK&BALLADS"
Down Town Boogie Woogie Band
オリジナル盤発売日: 2007/12
EMIミュージック・ジャパン
「あんた、あのコのなんなのさ」と問われたら、なんと答えよう。
「オトコです」「相棒です」「棒です」「犬です」「奴隷です」「イロです」「凹凸の凸の方です」「向こうがジャックでこちらがプラグです」・・・つづく。

昔は、「アーティスト」なんて高飛車でスノビッシュな言葉は使わなかった。
みんな素直に「歌手」、「バンドマン」、「ロックンローラー」と胸を張って名乗っていたのだ。
かわいい女の子はフリフリの衣装を着て「アイドル」と呼ばれた。
今や歌を歌う人は、猫も杓子も、たとえすべてを人任せにしたアイドル歌手でも、みんなアーティストである。

DTBWBが登場した時代は、「楽器を操り、自作の曲を演奏する」芸能人たちの一団が、いかに自分たちが旧来の芸能人と違うのかを主張し、伝統的な芸能界の香りを排除していくか、という点に曲作り以上の情熱を注ぎはじめた時代。
しかし、宇崎竜童は、DTBWBの音楽について「『カタカナ演歌』である」と言い切った。
(バンド解散後、熟年の域に達した頃には、自らを「職業作曲家」と名乗った)
後に「オレは他とは違う」を主張する手法としてやたらと流行った、「テレビ出演拒否」などという思想もまったく持ち合わせず、胸に名前の頭文字を入れた白いツナギにリーゼント、ミラーのレイバンをかけた姿で、欽ちゃんの番組にも出ていた。
主演映画も製作した。
「This is芸能界」的な、極めてフランクな世間との対峙。
キャリアの後半は、名前の真ん中に「ファイティング」を挟んで、かなりホンモノに近い反体制派に衣替えした時期もあったが、それはなにかの気の迷い、もしくはそれも自己演出のひとつ。
ツッパリを装ってはいたものの、実にクレバーな芸能集団であったのかも知れぬ。

あらためて聴き返すと、いや、ほんと正統派のロックンロールのリズム・パターンに、(宇崎夫人の阿木耀子が綴る)ある種辛気臭い歌詞、バラードはムード歌謡・・・。
音楽を徒に「芸術」扱いしないプロフェッショナリズムが満載。
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by FHIROSE2 | 2009-02-08 02:15 | Music Man's music | Trackback | Comments(2)

TOPS, IDES OF MARCH & CHASE

b0002910_13144551.jpgVarious Review vol. 74
「ヴィークル」 トップス
"VEHICLE" TOPS

1987年作品
VICTOR
「定番」あるいは「王道」、はたまた「スタンダード」と言われるような作品ではない。若い頃にちょっとだけ耳にして、その後レコードも手に入れぬままに時間だけが去って行き、でもメロディだけが、歌詞だけが耳に残っている。誰にでもそんな作品が結構あるのではないかと思う。
オレの場合それは、江川ほーじん(元爆風スランプ)が元44マグナムの梅原達也らと作ったRHINOCEROSだったり、織田哲郎が元レベッカの小田原豊と組んだTOUGH BANANAだったりするわけだ。(いずれもめでたく再会できて、時々ラックから引っ張り出しては楽しんでいる)

でも、このアルバムをまた手に入れた時は格別うれしかったねえ・・・。
元スペクトラム新田一郎氏が興した代官山プロが誇る、本格派ブラス・ロック・バンドTOPS
'80年に京都で結成されたITACHI(イタチ)が母体。このアルバムの前後から本格派に転身したが、それ以前はキワモノコミックバンドであった。
泉麻人が司会を勤めた伝説の番組「冗談画報」でそのキワモノ時代のライヴを観たことがあるが、演奏は見事だったものの、お笑いとしては正直イマイチだった記憶がある。(あ、オレにとっては、だけどw)
また「さんまのまんま」にもゲスト出演し、さんまから「代官山プロもコミックバンド2つも抱えてえらいこっちゃ」(同プロに爆風スランプがいた)といじられていた。
元々、男性の三井雅弘氏がメイン・ヴォーカルだったが、バッキング・ヴォーカルだった山際祥子氏がメインに抜擢されてから本格派路線を歩むようになり、87年に発表したのがこのアルバム。内容はロック、ファンクなど幅広いジャンルからのカヴァー集だが、中でも秀逸な出来栄えなのが、タイトルチューンのVEHICLE(オリジナルはIDES OF MARCH)と、GET IT ON(同CHASE)の2曲だ。
山際氏のヴォーカルは非常にパワフルかつ表情豊か。その我の強そうなお顔立ちと相まって、オレに非常に強い印象を残した。その歌の説得力は今まで聴いた日本の女性シンガーの中で、オレ的には最も高い位置にあると言ってもいい。こんな実力のあるシンガーが、結局ブレイクし切れずにこの世界から消えてしまったことは本当に惜しいと思う。有名人の消息を集めたようなサイトをいくつか見てみると、山際氏はオレの家の隣駅にある整体だか鍼灸院だかでお勤めしていた時期があるらしかった。(現在も続いているかは不明)
ありえないこととは思うが、またあの歌を聴かせてはくれないだろうか・・・。コンスタントな歌手活動がムリなら、レコードだけでもいいんだけどな・・・。

ついでにオリジナルも
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by FHIROSE2 | 2007-05-05 15:03 | Music Man's music | Trackback | Comments(0)

50回転ズのギャー!! (ザ50回転ズ)

b0002910_0403148.jpgVarious Review vol. 70
「50回転ズのギャー!!」 ザ50回転ズ
2006年作品
WARNER MUSIC JAPAN
他人様のレビューを読んで興味を持って、それきっかけに実際に聴いてみるということはよくあるが、それで狂喜乱舞するほどの感激を味わったことは実を言うとあまりなかった。

Tettin先輩のところで採り上げられていたザ50回転ズなる奇天烈な名前のバンド。
その記事の中のメンバーの写真が、「これは絶対聴かなアカン、買わなアカン・・・」という正体不明のささやきに変換されて耳元でずっと聞こえ続けていた。
大きな買い物が続いたせいもあって、少し出費を抑えようかと思っていたところだったが、なにせ耳元でささやかれるので、買っちまわないことにはどうしようもないと思えたのだ。
そして、めでたく今日届いた音盤を回した途端・・・、

やられたよ・・・、久々に。
完膚なきまでにとまでは行かないが、一本どころか14、5本は取られたね、おいちゃん・・・。
こりゃスンゴイ!
たとえばビートルズの"LOVE"を聴いたならば、「感動」などといった高貴な賞賛のコトバを使うべきであろうが、このCDを聴いたときには「うわーお!ぶったまげー!!ウ●チもれちゃうーっ!!」とかそういう表現を使わなきゃ、当人たちに申し訳ないな、やっぱり。

ラモーンズを敬愛していることは、T-3「Thank You For RAMONES」でストレートに告白しているが、ハッキリ行って疾走感、乱暴さ加減ともラモーンズのそれを軽く凌駕している。今時「チチクリあって、チチクリあって・・・」なんて古式ゆかしきコトバを盛り込んだT-2「マブイあの娘」(タイトルもイカしてるぜ!)なんてモーターヘッドなみの突進力だ!
古き良き時代のGSサウンドを思わせる懐かしい肌触りのT-8「天王寺エレジー」、おっさんにカネをせびり、酔っ払いに酒をタカリ、挙句の果てに「やりたいことだけやってきた、あんたにそれができるかよ」と居直るT-10「乞食の大将」、最後の締めはベイ・シティ・ローラーズの名曲「Saturday Night」をガチンゴチンのカタカナ・イングリッシュで一気にまくし立てて幕。
(敢えて難クセつけさせてもらうなら、最後から2曲目は要らなかったな。)

最近は昔のアルバムを買い直すことがCD購入の目的のほとんどになりつつあるが、今年初めて出会ったバンドでは間違いなく最高の衝撃を与えてくれた。
(ついこのあいだまでEGO-WRAPPIN'が最高だったんだけど、どうやら一気にぶち抜いた模様w)
もっと早く知っておけばよかった。
当分の間オレのヘヴィ・ローテ決定!
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by FHIROSE2 | 2006-12-25 02:07 | Music Man's music | Trackback | Comments(2)

なつかしもの

b0002910_1129577.jpgこんなCDを買ってみた。
「44MAGNUM ANTHOLOGY」
イーストウエスト・ジャパン

なつかしいなぁ・・・。
実を言うと、オレにも髪を長く伸ばしたりしてた時代があったのだ。
(ステージではシマウマ柄のパンツとか履いてね。)
シマウマ、ヒヒン
b0002910_11483063.jpg





'80年代前半には、HR/HMにどっぷりハマッていた。
LAメタルをはじめとする海外勢もさることながら、日本のHMは当時すごい勢いだった。
ラウドネスアースシェイカーX-Rayマリノメイクアップラジャス浜田麻里、メンバーチェンジしてメインストリームにもどってきた大御所VOWWOW・・・。

'80年代はメタル勢に限らず、とにかく何でもがド派手な時代だった。
この44MAGNUMのベスト・アルバムで、ジャケットに写っているメンバーのファッションも今じゃ考えられないね・・・w
JOEこと宮脇智史の超絶なるドラム・テクニックは、もはやオレが目標とできるようなレベルではなく、ただ「スンゲぇ・・・、スンゲぇ・・・」と口アングリ開けて聴くしかなかった。
彼らの命は何よりもスピード、テクニック、そしてPAULこと梅原竜也のハイトーン・ヴォイス。
Motorheadを聴く時にも感じる、小難しい理屈なんぞ跡形もなく吹っ飛ばすこの疾走感・・・。
若かりし頃を思い出すワイ。
ただひとつ気に入らないのは、この手のベスト盤に必ず1曲は入ってるライヴ・ヴァージョン。
このアルバムも、よりによって"STREET ROCK'N ROLLER"がライヴ・ヴァージョンやんけぇ・・・。
ったく・・・。
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by FHIROSE2 | 2005-07-24 11:58 | Music Man's music | Trackback | Comments(2)

ちょっとした愛聴盤(日本のロック part1)

Various Review vol. 42
Various Artists of Japan part1

今回は日本モノの特集です。
とは言っても、もとより好き嫌いがハッキリしており、なおかつそのカネと時間のほとんどを洋楽の収集に割いてきたオレなので、今もラックにある日本人アーティストの作品は実は数えるほどしかない。
(今手元にないもので好きだったアルバムもたくさんあるんだけどね)
そんなわけで今回は極めて脈絡なく、棚から引っ張り出してきたモノをご紹介。

'60s~'70s

b0002910_13571550.jpg「ブルース・メッセージ」 ザ・ゴールデン・カップス 東芝EMI 1969
当時としては目いっぱい洋楽寄りの音だったんだろうなあ・・・。
演奏は上手いけど、ドラムなどはかなり硬い。
カヴァー曲もいいけどやっぱり「本牧ブルース」がいちばん好き。
ちょっと前にNHKの桃井かおりの番組に出演していましたが、さすがにみんなオッサンだった。(ミッキー吉野のみ、まったくルックス変わらず)

b0002910_13475299.jpg「ピュア・エレクトリック・ソウル」 クリエイション 東芝EMI 1977
竹田和夫率いるクリエイションの3rdアルバム。
ご存知ザ・ファンクスのテーマ「スピニング・トー・ホールド」を収録。
内田裕也のプロデュースによる、当時としては極めて貴重な日本製本格的ハード・ロック・アルバム
「ムー一族」の音楽担当で花開いたフュージョン的テクニックがすでにこの時点で顔を出しはじめている。

b0002910_14494838.jpg「DEAD END」 ゴダイゴ コロンビア 1977
ミッキー吉野率いるゴダイゴは、'78年、故夏目雅子、堺正章らが主演する日本テレビ系列のドラマ「西遊記」を手がけ、「モンキー・マジック」、「ガンダーラ」の大ヒットによって一躍アイドル・ロック・バンドの仲間入りを果たした。
これは'77年のセカンド・アルバム。
社会的メッセージを卓抜した演奏能力に乗せて歌う曲はどれも素晴らしい出来栄え(ヴォーカル以外はw)。

b0002910_1435485.jpg「ROTATION」 SHOGUN SONY RECORDS 1979
芳野藤丸ケーシー・ランキン率いるSHOGUNの3rd。
あの松田優作の主演で大人気を博した「探偵物語」のテーマ曲「Bad City」、「Lonely Man」を収録。
新田一郎が率いた「スペクトラム」や、アメリカの「TOTO」などと同様、腕利きのセッション・ミュージシャンが集まって作ったバンドだけにアレンジ、演奏とも一級品。


'80s
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by FHIROSE2 | 2004-11-06 14:29 | Music Man's music | Trackback | Comments(0)

續・脱・どん底 (ダウン・タウン・ブギウギ・バンド)

b0002910_561764.jpgVarious Review vol. 35
「續・脱・どん底」 ダウン・タウン・ブギウギ・バンド
1975発表作品
東芝EMI
1974年、そのグループは初めてのレコーディング作品を世に出した。
「脱・どん底」という奇妙なタイトル。
ジャケットを見ると、今まさに徹マンを終えて雀荘から出てきた学生のようなむさ苦しい4人組
汚らしい長髪、垢抜けない柄のセーターにジーンズ・・・。
多くの人が「ああ、これはきっと『かぐや姫』あたりのセンを狙ったフォーク・グループなんだろう」と、レコード屋でこのアルバムを手にとって思ったにちがいない。
翌年、この4人組がまさに「時代の寵児」と呼ばれるきっかけとなるアルバムを発表する予感を、このファースト・アルバムから感じ取れた人はおそらくいないはずだ。

'75年、純白のツナギリーゼントヒゲレイバンという奇想天外なファッションに身を包み、4人組はふたたび姿を現した。
宇崎竜童(Vo,G,Tp)、和田静男(G)、新井武士(B)、相原誠(Ds)。
彼らの名はダウン・タウン・ブギウギ・バンド(以下DTBWB)。
セカンド・アルバム「續・脱・どん底」のジャケットで、金髪美女を囲んで不敵な笑みを浮かべつつカメラを睨みつける4人の男が、あのモッサい「エセかぐや姫」の変身だとは・・・。

このバンドの奏でる音楽からは、いわゆる「洋楽」の香りがほとんどしない。
もちろんレパートリーの中には、正統的なロックのフレーズやブルージーなスライド・ギターを駆使したロックン・ロールも多数ある。
また、ギターをマスターしてロックン・ロールに足を踏み入れる以前の宇崎はジャズ・プレイヤーであり、明治大学在学中は軽音楽部でデキシーランド・ジャズをプレイしていたぐらい。
事実本作の中でも得意のトランペットの腕前を披露しており、体の中には彼の国の音楽の方程式はしっかり叩き込まれているはずだ。
しかし、宇崎の妻であり早くからDTBWBのレコードに参画していた作詞家阿木耀子がつむぐそこはかとなく辛気臭い歌詞、宇崎のひなびた歌声が、このバンドから「ロック的な香り」をかなりな部分で消し去ってしまっている。
はからずも宇崎は、自ら率いるバンドの音楽を「カタカナ演歌」と称したが、「あんたがいない」「うらぶれた部屋で」「(ダウンタウン)ならず者懺悔」「まちくたびれた16歳」「恋のかけら」と、このアルバムの曲のタイトルだけ並べてみてもロックというよりはまさに「酒場演歌」の世界である。
本作には、彼らを当時のショー・ビジネスの表舞台に押し上げることになる大ヒット曲が2曲収録されているが、結果的に「ツッパリ・ハイスクール・ロックン・ロール」のプロトタイプとなった「スモーキン’・ブギ」よりも、「港のヨーコ、ヨコハマ、ヨコスカ」の方が、より彼らのの部分に近い作品だったにちがいない。
ヨーコを捜し歩くトンマな男を、BARやクラブのオーナーやマスターが入れ替わり立ち替わり相手するという地歌の部分は台詞オンリー、サビのリフレインだけに歌メロが乗るという独特の構成。
結局ヨーコは行方知れずのままエンディングというドラマ仕立て。
この曲は、彼らの立ち位置からすると想像もできないほど幅広いリスナーに届き、当時は小学生まで「あんた、あの娘のなんなのさ」という決め台詞を口にしていた。
このほか、 '49年にエノケンこと榎本健一がヒットさせた武器ウギ(無茶坊弁慶) の秀逸なカヴァー「棄てましょブキ」、米軍キャンプ回りでその日暮らしの活動を続けていた頃の自分たちを歌った「ベースキャンプ・ブルース」、身を持ち崩したかつての有閑マダム(死語)が、持ち物を片っ端から売り飛ばし、最後はオッサン相手に売春を持ちかけるという笑うに笑えない「賣物ブギ」、ストリッパーの悲哀を歌った「ジプシー・マリー」と、ニオイの強い宇崎流カタカナ演歌を満喫できる。

このアルバムで一躍トップ・グループの仲間入りを果たした彼らはその後、ドキュメンタリー映画「ザッツ・ダウンタウン・ブギウギ・バンド」を公開。
「ビートルズみたいになりたいってやつは大勢いるけど、俺はビートルズを超えちゃったらどうしようと思ってる。」という宇崎の言葉が痛快だ。
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by FHIROSE2 | 2004-09-24 05:20 | Music Man's music | Trackback | Comments(0)


1960年代半ばよりちょっと後の生まれ。50ウン年間に溜めこんだ「なにか」を吐きだす場。


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